AI SaaS実測レビュー

AI・SaaSツールの無料プランを実際に登録し、枠を使い切るまで測った記録。公表値と実際の消費量、上限に達したときの挙動、カード登録の要否を1件ずつ確認しています。

AI SaaS実測レビュー

ラッコツールズは安全?8ツールの通信を実測して検証した

ラッコツールズの人気上位8ツールを、ブラウザのネットワークログを見ながら1つずつ実行して安全性を実測。パスワード生成や文字数カウントは本当にサーバー送信0件か、サーバー型ツールは何を送るのか、行動解析(Clarity/GA4)との区別まで確認した記録です。
AI SaaS実測レビュー

ラッコキーワード有料プランの違い|フリー実測で見えた990円ライトとの分岐点

ラッコキーワードの有料プランは660円・990円・2,475円の3段階。フリープランを実測して分かった分岐点は「絞り込みを使うか」でした。料金表の一次情報と、契約前に知るべき「お試しなし・返金なし・ダウングレード不可」まで整理します。
AI SaaS実測レビュー

Benchmark Email無料プランの実際の上限|画面表示はコンタクト500件・月1,000通だった(実測)

Benchmark Email無料プランの上限は、実際に登録した管理画面の表示で「コンタクト500件・月1,000通」でした。公式料金ページの記載との違い、日本語UIの状態、無料のまま使える範囲を実測で確認した記録です。
AI SaaS実測レビュー

MailerLiteで日本語メールを送ってみた:1文字も化けず、送信元は自社ドメインではなかった

MailerLiteで日本語メールを実際に送信したところ、1文字も化けませんでした。ただし送信元アドレスは自社ドメインではありませんでした。無料プランで日本語メルマガがどこまで実用になるかの実測です。
AI SaaS実測レビュー

Rytrの無料枠「10,000文字」は日本語だと何文字書けるのか — 使い切るまで実測した

Rytrの無料枠「10,000文字」は日本語だと実際に何文字書けるのか、使い切るまで実測しました。カウントの仕組みと日本語利用時の注意点をまとめています。
AI SaaS実測レビュー

UptimeRobot無料プランでできること|監視4種・上限50件・最短5分間隔を実測

UptimeRobotの料金ページは、Freeプランのカードと同じページの機能比較表が6項目で食い違っていました。実機で確かめたところ正しかったのは比較表のほう。無料で作れるモニターは4種別だけ、ダウン検知は76秒、監視元は米国という実測値まで記録しています。
AI SaaS実測レビュー

GetResponseの「forever free」は実在するのか:登録して確かめたら、無料枠はヘルプにだけ書かれていて、料金ページのプラン表には出てこなかった

GetResponseの「forever free」は公式ヘルプには書かれていますが、料金ページのプラン表にFreeのカードはありません。登録すると選ぶ余地なく14日間の試用が始まり、試用中の画面からは恒久無料枠の残量表示も上限表示も見つかりませんでした。実際に登録して確かめた記録です。
AI SaaS実測レビュー

ラッコキーワード無料版の制限は週50クレジット|13機能の消費量を実測

ラッコキーワードの無料枠のリセット時刻は、公式の書き方が3か所で食い違っていました。50クレジットを使い切って0時をまたいで観測した結果、残高は戻らず、不足時のモーダルには「8月17日0時付与」(月曜)と表示。13機能それぞれの実消費クレジットも1回ずつ計測しています。
AI SaaS実測レビュー

Fraseの7日間無料トライアルで実際にできたこと:公表4枠の実体は9枠、記事生成3本のうち1本は途中で静かに止まった

Fraseの7日間無料トライアルを、登録初日に測り切りました。公式FAQが挙げる上限は4種類ですが、ログイン後の画面に並んでいた枠は9種類。日本語キーワードでの記事生成3本のうち1本は途中で静かに止まり、2本は全編英語で完走しました。画面の実値をそのまま並べています。
AI SaaS実測レビュー

Value AI Writerのフリープランで実際に作れたのは「記事1本と、途中で止まった1本」だった:初回3記事の中身を測った記録

Value AI Writerのフリープランは「初回3記事」と案内されますが、実際の画面表示は「残り20,000文字/3構成」でした。1本目で13,173文字を消費し、2本目は8,322文字まで進んだところでエラーも通知もなく停止。手元に残ったのは完走1本と途中停止1本という実測記録です。
AI SaaS実測レビュー

ElevenLabs無料プランの制限|日本語は10,000文字で上限に到達した

ElevenLabsの無料プラン10,000クレジットを実際に使い切りました。日本語は1文字が1クレジットとして減り、累計は10,000文字。500字の音声生成にかかった時間は平均15.80秒。使い切った後の残量表示と、生成ボタンを押したときの挙動まで記録しています。
AI SaaS実測レビュー

Systeme.ioの無料プランは何ができて、どこから有料になるのか:LPを3枚作って上限まで使い切った実測記録

Systeme.ioの無料プランでLPを3枚作り、上限を使い切るまで測りました。1枚あたり457/350/218秒、セールスファネルは3/3で頭打ち。日本語UIで英語のまま残るラベル3件、円建て価格の表示、そして申請不要で発行されるアフィリエイトIDの実物まで確認しています。
タイトルとURLをコピーしました