※本記事に成果リンク(アフィリエイトリンク)は1本も掲載していません。筆者は本記事で扱うサービスの紹介プログラムにまだ申請していませんが、申込みの窓口が実在することを確認したうえで、測定を終えた後に参加を申請する方針でいるため、利害関係の開示として表記しています。
著者: 佐藤優太(Web制作事業 MOVON 代表) | 公開日: 2026-08-16 | 最終更新日: 2026-08-16
この記事は筆者が実際に契約・操作して計測した結果に基づいています。計測条件・計測日・証跡は本文中に明記しています。
本サイトの編集方針: 運営者情報
- 結論(先に答え)
- 先に書いておきます:この記事は「無料枠を使い切った記録」ではありません
- 「forever free」はどこに書いてあって、どこには書かれていないのか
- 登録して最初に出てきたもの:14日の試用と、日付のない残日数表示
- どうやって測ったか
- 実測1:ランディングページ1枚を作って公開するまで、274秒・104秒・416秒
- 実測2:管理画面で選べる言語は12種類。日本語はありません
- 実測3:お金の話。請求書の画面そのものが見つかりませんでした
- 有料プランの金額(公表値)
- 試用中に見えた「無料ではない」線引き
- 恒久Freeの枠は、まだ1つも測っていません
- アフィリエイトプログラムについて(当サイトは未提携です)
- 「無料でどこまでできるか」を同じ手順で測った他の記録
- この記事の限界(正直に書いておきます)
- よくある質問
結論(先に答え)
- 期限のない無料アカウントは実在します。 公式ヘルプに「a Free account which is forever free, with no credit card required」と書かれています【一次: GetResponse 公式ヘルプ「Can I try GetResponse before I buy?」, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】
- ただし、その記載があるのはヘルプで、料金ページのプラン表には出てきません。 料金ページに並んでいたカードはStarter・Marketer・Creator・Enterpriseの4種類で、Freeのカードはありませんでした【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】
- 登録すると、選ぶ余地なく14日間のプレミアム機能の試用が始まります。 私が測ったのは全部この試用中の画面です【実測: n=1, 2026-08-15, 登録直後の画面上部バナー「Your trial expires in 14 days.」】
- そして試用中の画面からは、恒久的な無料枠(LP1個・ニュースレター月2,500通・コンタクト500件)の残量表示や上限表示が見つかりませんでした【実測: n=1, 2026-08-15, ダッシュボード・ランディングページ一覧・アカウント設定の巡回】
- 試用がいつ終わるのかは、日付ではどこにも表示されません。 バナーは「14 days」と書いてあるだけで、終了日の表記もカウントダウンの日付表示もありませんでした【実測: n=1, 2026-08-15, quick-start画面上部バナーとアカウントメニューの表示】
- 最小構成のランディングページを1枚作って公開URLが有効になるまで、274秒・104秒・416秒でした(3回の実測値。平均は265秒ですが、後述のとおり内訳がまったく違います)【実測: n=3, 2026-08-15, 作成開始から公開後の「ACTIVE」表示確認までの時刻差】
- 管理画面で選べる表示言語は12種類で、その中に日本語はありませんでした【実測: n=1, 2026-08-15, 言語選択画面「What is your language?」の全選択肢を列挙】
- 一方で、日本語のテキストを入力して公開すること自体は問題なくできました。3本とも文字化けや切り捨ては起きていません【実測: n=3, 2026-08-15, ランディングページの日本語入力→公開ページの表示とHTTPレスポンス本文の確認】
- 支払いは0円です。 クレジットカードを登録していないだけでなく、請求書や支払履歴を見る画面そのものが見つかりませんでした【実測: n=1, 2026-08-15, アカウント設定のサイドバー全項目と既知の請求URL2種の確認】
- 有料プランはアプリ内の購入画面で、Starterが月15.58米ドル(年払い・リスト1,000件時)と表示されました。公開されている料金ページの表示と一致しています【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】【実測: n=1, 2026-08-15, アプリ内の購入画面 /upgrade-free/ のプランカード】
先に書いておきます:この記事は「無料枠を使い切った記録」ではありません
ここを誤解されると記事全体が嘘になるので、最初に書きます。
GetResponseの無料アカウントは、登録した最初の14日だけプレミアム機能が自動で付いてきます【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】。つまり登録直後のアカウントは「恒久Freeの状態」ではありません。
この記事に載っている実測値は、すべてその試用期間中(登録当日)に取ったものです。 恒久Freeの上限(LP1個・ニュースレター月2,500通・コンタクト500件)に実際に到達させた測定は、1つもありません【実測: n=1, 2026-08-15, 測定範囲の記録】。
試用が終わるのは2026-08-29頃の見込みです(後述のとおり画面に日付表示がないため、当サイトでは安全側に倒した日付を自分の管理台帳に登録しています)。恒久Freeに落ちた後の実挙動は、その時期に確認して本記事に追記します。 推測では書きません。
「forever free」はどこに書いてあって、どこには書かれていないのか
この記事の出発点は「GetResponseに無料枠は本当にあるのか」でした。まとめサイトなどでは「30日間の無料トライアル」という説明を見かけますが、期限のない無料プランの有無がはっきりしません。そこで登録する前に、公式のページだけで確認しました。
結果は次のとおりです。
| 確認した場所 | 恒久無料(Free)の記載 | 出典 |
|---|---|---|
| 公式ヘルプ「Can I try GetResponse before I buy?」 | ある(「a Free account which is forever free, with no credit card required」) | 【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】 |
| 公式の料金ページのプランカード | ない(Starter/Marketer/Creator/Enterpriseの4種類のみ) | 【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】 |
| 公式の料金ページの見出し文 | 「Try free for 14 days. No credit card required.」(14日の試用の案内) | 【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】 |
| 日本語の料金ページ(/jp/pricing) | ページ自体が404 | 【一次: GetResponse, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/jp/pricing】 |
料金ページからFreeへの導線が無いわけではありません。ページ右上の「Sign up free」ボタンと、FAQ内のリンクから辿れます【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】。
これを「隠している」と書くつもりはありません。 プラン比較のカードに無料枠を載せない構成の事業者は珍しくありませんし、ヘルプには明記されています。事実として言えるのは、2026-08-15時点で、料金ページのプラン表を見ただけでは恒久無料アカウントの存在に気づけない構成になっていた、ということです【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】。
ヘルプに書かれているFreeの内容(公表値・当サイトは未検証)
以下は公式ヘルプの記載であって、私が測った値ではありません。前述のとおり、私はまだ試用期間中で、この枠に到達させた測定をしていません。
| 項目 | 公表値 | 出典 |
|---|---|---|
| 作成・公開できるランディングページ | 1個(「create and publish 1 landing page」) | 【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】 |
| ニュースレターの送信 | 月2,500通まで(「send up to 2500 newsletters per month」) | 【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】 |
| コンタクト数 | 500件まで。未確認のコンタクトと削除したコンタクトもリストサイズに数えられ、上限のリセットはできないと明記 | 【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】 |
| フォームで集めたリード | キューに32日間保存 | 【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】 |
| プレミアム機能 | 最初の14日間のみ試用可 | 【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】 |
コンタクト数の条件は、無料で使い続けるつもりの人にとっては効いてくる部分です。削除した連絡先も上限に数えられ、しかもリセットできないと書かれています【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】。ここは公表値の引用であり、当サイトは実際の挙動を確認していません。
登録して最初に出てきたもの:14日の試用と、日付のない残日数表示
登録は事業用のGoogleアカウントで行い、クレジットカードの入力を求められる場面はありませんでした【実測: n=1, 2026-08-15, 登録フローの全画面】。住所の入力はありました。
ログイン後、画面上部には常にこのバナーが出ています(原文)【実測: n=1, 2026-08-15, quick-start画面上部バナー(登録直後と測定開始時の2回とも同じ表示)】。
Your trial expires in 14 days. You can still try premium features like AI-powered emails, automation, notifications, integrations, and 24/7 support.
右上のアカウントメニューを開くと、こう表示されます(原文)【実測: n=1, 2026-08-15, 右上アカウントメニューの表示】。
You’ve got 14 days left in your free trial but you can stay with us longer!
「but you can stay with us longer」という書き方から、試用が切れてもアカウントは残ることが読み取れます。これはアプリ内のFAQでも明示されていました(原文)【実測: n=1, 2026-08-15, アプリ内の購入画面 /upgrade-free/ のFAQ「What happens after the trial period?」】。
You will lose access to premium features if you don’t upgrade. You’ll still be able to log in to your account and use the free version of GetResponse.
なお、ランディングページの編集画面や設定画面など一部のページでは、上部バナーの文言が別のもの(「Premium features activated: 14 days left to explore…」)に変わります【実測: n=1, 2026-08-15, 言語選択画面・メール作成画面・設定画面の上部バナー】。
終了日の「日付」は、どの画面にも出てきませんでした
ここが実務上いちばん困った点です。「14 days」という残日数の表示はあるのに、終了日を日付で示す表示が見つかりません【実測: n=1, 2026-08-15, 上部バナー・アカウントメニュー・アカウント設定・購入画面の巡回】。
当サイトでは、無料期間のあるサービスを契約したら期限を自分の管理台帳に登録する運用にしています。今回は画面から終了日を読めなかったため、開始日+13日を安全側の期限として登録しました【実測: n=1, 2026-08-15, 当サイトの解約期限台帳への登録】。GetResponseの場合は期限を過ぎても課金されるわけではなく「プレミアム機能を失う日」ですが、いつ機能が消えるか分からないまま作業を進めるのは避けたかったためです。
どうやって測ったか
- 使ったプラン: Freeアカウント(登録から14日間はプレミアム機能の試用が自動で付いた状態)。クレジットカードは登録していません【実測: n=1, 2026-08-15, 登録フローと購入画面の確認】
- アカウントの状態: 2026-08-15 17:10にGoogleアカウントで新規登録。測定はすべて登録当日(17:29〜18:05)に実施しました
- 測定回数: ランディングページの作成時間と日本語入力の確認はn=3。それ以外(無料枠の表示・課金画面・管理画面の言語・請求額・アフィリエイト条件)はn=1です。画面表示の仕様確認であり、繰り返して平均を出す種類の測定ではないためです
- 測定環境: macOS/Chrome/家庭用光回線/2026-08-15 17:29〜18:05(JST)/管理画面の表示言語は初期値の English (US) のまま変更せず/ブラウザ操作を自動化した環境
- 作成タスクの定義(3回とも同一): 開始点=ランディングページ一覧で「Create landing page」を押した瞬間。終了点=公開後の概要画面に「Landing page URL: (URL) ACTIVE」が表示されたことを確認した瞬間。開始・終了ともコマンドラインの時計で時刻を記録しました
- 作った中身(3回とも同一): 白紙のテンプレート(Blank template #0)に、テキスト要素を1個だけ置いたページ。見出し「GetResponse計測テスト(連番)」+本文1行「これは計測用の最小構成ページです。」のみ。ボタン・フォーム・画像はなし
- 使わなかった機能: AIでページを作る「AI-powered builder」は使っていません。この機能は試用中でも実行3回までと画面に表示されており(原文「You can run it up to 3 times. Need more? Upgrade」)、枠を残すため今回は選びませんでした【実測: n=1, 2026-08-15, ランディングページ作成時のビルダー選択画面】
測定の一部はブラウザ操作を自動化した環境で実施しています。 人間が連続操作した場合とは所要時間の構成が違います(ツールの往復にかかる時間が含まれます)。この記事の秒数は「初見のツールで作成フロー全体を通したときの重さ」の目安として読んでください。
メールの配信は1通も行っていません。 当サイトの方針として、測定のために実際のメール配信を行うことはしていません。したがって「月2,500通」の枠については何も測っていません。
実測1:ランディングページ1枚を作って公開するまで、274秒・104秒・416秒
3回の実測値です。平均は265秒ですが、この平均値だけを見ないでください。 3回の中身がまったく違います【実測: n=3, 2026-08-15, 3回の個別値と各回の内訳の記録】。
| 回 | 所要時間 | 何が含まれているか | 出典 |
|---|---|---|---|
| 1回目 | 274秒 | 初見で操作を覚えながらの1本目。ページ名の入力時にパスワード管理ソフトのブラウザ拡張が割り込んで操作が1回中断し、ページを読み込み直して復旧した時間を含む | 【実測: n=3, 2026-08-15, 17:34:00→17:38:34 の時刻差】 |
| 2回目 | 104秒 | 障害なし・手順を把握済み。3回のうち純粋な作成時間に最も近いのはこれです | 【実測: n=3, 2026-08-15, 17:39:13→17:40:57 の時刻差】 |
| 3回目 | 416秒 | 異常系込みの値(次の項で内訳を書きます) | 【実測: n=3, 2026-08-15, 17:41:15→17:48:11 の時刻差】 |
| 平均 | 265秒 | 上の3回の算術平均(264.7秒)。104秒から416秒までばらついており、平均値の代表性は弱いと考えています | 【実測: n=3, 2026-08-15, 上記3回の平均】 |
「4分半あればランディングページが作れます」という要約は、この3回のデータからは書けません。障害が無ければ2分弱(104秒)、詰まると7分(416秒)というのが実際に起きたことです【実測: n=3, 2026-08-15, 上記3回の個別値】。
3回目に何が起きたのか(416秒の内訳)
3回目は、テンプレート選択画面でのクリックが空振りしたことをきっかけに、下書きが二重に作られました。その後、公開しようとすると次のバナーが2回表示されました(原文)【実測: n=1, 2026-08-15, 編集画面上部のエラーバナー】。
An unexpected error occurred while publishing your landing page. Please wait a few moments and try again.
同時に、下書きの保存を行う通信が競合を示すエラー(HTTP 409 Conflict)を返し続けました【実測: n=1, 2026-08-15, 3回目の公開処理中の通信記録】。最終的に、保存できていない方の下書きを捨て、自動保存されていたもう1つの下書きを開き直して作り直しました。416秒にはこの復旧作業が全部含まれています【実測: n=1, 2026-08-15, 3回目の操作記録】。
このエラーがGetResponse側の問題なのか、こちらの操作(クリックの空振りで下書きが二重になったこと)が引き金なのかは、判断していません。n=1で、再現も試していないためです。書けるのは「公開処理で英語のエラーバナーが2回出て、やり直しが必要になった回が3回中1回あった」という事実だけです。
作ったページと、日本語の扱い
3本とも公開まで到達しました。公開URLは「(連番)-(5桁の数字).grwebsite.com」という形式のサブドメインが自動生成され、それをそのまま使っています【実測: n=3, 2026-08-15, ドメイン選択画面の自動生成値と公開後の概要画面】。
公開した3本のURLに外部からアクセスしてHTTPの応答を確認したところ、3本ともHTTP 200が返り、入力した日本語の本文がそのまま含まれていました【実測: n=3, 2026-08-15, 公開URLへの外部リクエストと応答本文の確認】。
日本語の入力についても、ページ名・見出し・本文のいずれでも文字化けや切り捨ては0件でした【実測: n=3, 2026-08-15, 編集画面の表示・一覧画面のページ名表示・公開ページの表示】。管理画面が英語であることと、日本語のコンテンツを扱えることは別の話です。
実測2:管理画面で選べる言語は12種類。日本語はありません

言語の切り替え画面(「What is your language?」)に並んでいた選択肢を全部書き出します【実測: n=1, 2026-08-15, 言語選択画面の全選択肢を列挙】。
Deutsch/English (US)/English (EU)/English (UK)/Español/Français/Italiano/Polski/Português/Română/Tiếng Việt/Русский
12種類あって、日本語はありません【実測: n=1, 2026-08-15, 同画面】。この画面は選択肢を数えるためだけに開き、言語の変更はしていません(変更すると以降の証跡の条件が変わるため)。
実際の画面も確認しました。
| 確認した画面 | 表示言語 | 出典 |
|---|---|---|
| ログイン後トップ(Quick start/Dashboard) | 英語 | 【実測: n=1, 2026-08-15, quick-start画面】 |
| メール作成画面 | 英語(Newsletters/Drafts/A/B tests/Create newsletter など) | 【実測: n=1, 2026-08-15, メール作成画面】 |
| ランディングページの編集画面 | 英語(Add elements/Section/Text/Publish など) | 【実測: n=3, 2026-08-15, 3回の作成時の編集画面】 |
| アカウント設定画面 | 英語(Account details/Change password/Landing page domains など) | 【実測: n=1, 2026-08-15, アカウント設定画面】 |
| プラン・購入画面 | 英語(プランカード・FAQ・フッターとも) | 【実測: n=1, 2026-08-15, 購入画面 /upgrade-free/】 |
| エラー表示 | 英語(404は「The page you’re looking for doesn’t exist.」) | 【実測: n=1, 2026-08-15, 存在しないURLへのアクセスと公開エラーバナー】 |
| 右上のアカウントメニュー | 英語(Manage account/Brand kit/Team/Affiliate program/Log out など) | 【実測: n=1, 2026-08-15, アカウントメニュー】 |
日本語UIが存在しないため、「日本語化されているが一部のラベルだけ英語のまま」といった混在も起きません(当サイトが他のツールで数えている「英語のまま残っているラベルの件数」は、この記事では0件ではなく、そもそも成立しません)【実測: n=1, 2026-08-15, 上記の各画面】。
サポートの対応言語
アプリ内FAQに記載があります。問い合わせ窓口の対応言語にも日本語はありません【実測: n=1, 2026-08-15, 購入画面 /upgrade-free/ のFAQ「What features can I try during the free trial?」内の記載】。
| 窓口 | 対応言語 | 出典 |
|---|---|---|
| ライブチャット | 英語・ポーランド語 | 【実測: n=1, 2026-08-15, 同FAQの記載】 |
| メールサポート | 英語・ポーランド語・ドイツ語・スペイン語・ポルトガル語・フランス語・イタリア語の7言語 | 【実測: n=1, 2026-08-15, 同FAQの記載】 |
| チャットボット | 「all languages」(全言語)と記載 | 【実測: n=1, 2026-08-15, 同FAQの記載】 |
チャットボットについては「24/7 in all languages」と書かれています【実測: n=1, 2026-08-15, 同FAQの記載】。ただし当サイトは実際に日本語で問い合わせを試していないため、日本語でどこまで通じるかは確認していません。
参考:アフィリエイト側の管理画面は日本語で表示されました
対照として1つ書いておきます。GetResponseの紹介プログラムの運営基盤であるPartnerStackの管理画面は、日本語UIで表示されました【実測: n=1, 2026-08-15, PartnerStackのコミッション画面(当サイトが別のサービスのプログラムに参加するために開設したアカウントでの表示)】。
つまり、本体の管理画面は英語のみ・紹介プログラム側の管理画面には日本語がある、という状態です【実測: n=1, 2026-08-15, GetResponseの言語選択画面とPartnerStackの管理画面の表示】。ツールを日本語で使いたい人と、紹介プログラムを日本語で管理したい人とで、見える景色が違います。
実測3:お金の話。請求書の画面そのものが見つかりませんでした
| 確認した項目 | 結果 | 出典 |
|---|---|---|
| 実際の支払額 | 0円 | 【実測: n=1, 2026-08-15, 登録フローと請求関連画面の確認】 |
| クレジットカードの登録 | していない(登録フローにカード入力欄が無かった) | 【実測: n=1, 2026-08-15, 登録フローの全画面】 |
| 請求書・支払履歴の画面 | 見つからない。アカウント設定のサイドバーに請求関連の項目が無く、/account/billing と /billing はいずれも404 | 【実測: n=1, 2026-08-15, アカウント設定のサイドバー全項目と既知URL2種の確認】 |
| 購入(アップグレード)の画面 | /upgrade-free/(上部バナーの「Upgrade now」の遷移先) | 【実測: n=1, 2026-08-15, 実際に遷移して特定】 |
| 表示されていた支払方法 | Visa/Mastercard/Discover/PayU/American Express/Apple Pay/Google Pay のロゴ | 【実測: n=1, 2026-08-15, 購入画面のプランカード下部】 |
| 税務情報(W-8BEN等)の要求 | なし | 【実測: n=1, 2026-08-15, 登録から測定終了までの全画面】 |
「請求書の画面が見つからない」は、探した範囲での不存在です。有料プランに移行すると現れる可能性はあります【実測: n=1, 2026-08-15, 巡回範囲の記録】。
自動課金については、次の3点から放置しただけで課金される構造にはなっていないと読めます【実測: n=1, 2026-08-15, 登録フロー・購入画面・アプリ内FAQ】。
- クレジットカードを登録していない(登録フローに入力欄が無かった)
- 購入画面は「Upgrade」ボタンから明示的に進む作りになっている
- アプリ内FAQに「試用後はプレミアム機能を失うが、ログインは継続でき無料版を使える」と書かれている
ただし実際に14日を過ぎた画面を見ていないため、断定はしません。確認できた時点で追記します。
有料プランの金額(公表値)
アプリ内の購入画面に表示された金額です。当サイトが支払って確かめた金額ではありません。
| プラン | 年払い時の月額(リスト1,000件の場合) | 月払い時の表示 | 出典 |
|---|---|---|---|
| Starter | 15.58米ドル | 19米ドル | 【実測: n=1, 2026-08-15, 購入画面 /upgrade-free/ のプランカード】【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】 |
| Marketer | 48.38米ドル | 59米ドル | 【実測: n=1, 2026-08-15, 購入画面 /upgrade-free/ のプランカード】 |
| Creator | 56.58米ドル | 69米ドル | 【実測: n=1, 2026-08-15, 購入画面 /upgrade-free/ のプランカード】 |
| Enterprise | 個別見積(Custom pricing) | 個別見積 | 【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】 |
金額はリストの規模(コンタクト数)で変わるスライダー式で、上の値はリストサイズを1,000件に設定したときの表示です【実測: n=1, 2026-08-15, 購入画面の List size スライダーと Billing period の設定】。アプリ内の表示と、未ログインで見られる公開の料金ページの表示は一致していました(Starterの15.58米ドルで照合)【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】【実測: n=1, 2026-08-15, 購入画面のプランカード】。
試用中に見えた「無料ではない」線引き
アプリ内FAQに、試用期間中の制限が書かれています。恒久Freeの制限とは別のものなので、混同しないよう分けて書きます【実測: n=1, 2026-08-15, 購入画面 /upgrade-free/ のFAQ「What features can I try during the free trial?」】。
| 機能 | 試用期間中の記載(アプリ内FAQ) | 出典 |
|---|---|---|
| ランディングページ | 作成・公開の数に制限はないが、訪問者は月1,000ユニークまで | 【実測: n=1, 2026-08-15, 同FAQ】 |
| AIコース作成 | 受講者250人まで。販売は有料プランのみ | 【実測: n=1, 2026-08-15, 同FAQ】 |
| ウェビナー | 10人まで(主催者・発表者を含む)。録画とオンデマンドは不可 | 【実測: n=1, 2026-08-15, 同FAQ】 |
| 送信メール | Freeアカウントから送るすべてのメールにGetResponseのバッジが付く。外すには有料プランへの移行が必要 | 【実測: n=1, 2026-08-15, 同FAQ】 |
| AIによるページ生成 | 実行は3回まで(「You can run it up to 3 times.」) | 【実測: n=1, 2026-08-15, ランディングページのビルダー選択画面】 |
ランディングページの「作成数は無制限」は試用中の話です。 ヘルプが書いている恒久Freeの枠は「1個」です【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】【実測: n=1, 2026-08-15, アプリ内FAQの記載】。私は試用中に3本作って公開したので、恒久Freeの枠を2本超えた状態にあります。この点は次の節に書きます。
恒久Freeの枠は、まだ1つも測っていません
この記事で答えられていないことを、はっきり書きます。
| 未確認の項目 | 現状 | 出典 |
|---|---|---|
| ランディングページ1個の制限の実挙動 | 未測定。 試用中に3本作って公開したまま残置しており、試用終了時にこの超過状態がどう扱われるか(非公開になるのか、1本だけ残るのか、そのままなのか)は分かりません | 【実測: n=3, 2026-08-15, 作成した3本の公開状態と測定範囲の記録】 |
| ニュースレター月2,500通 | 未測定。 メール配信を行わない方針のため、この枠は今後も測りません | 【実測: n=1, 2026-08-15, 測定範囲の記録】 |
| コンタクト500件 | 未測定。 現在のコンタクトは登録者本人の1件のみです | 【実測: n=1, 2026-08-15, コンタクト一覧の件数】 |
| 試用終了後の画面 | 未確認。 2026-08-29頃の見込みです | 【実測: n=1, 2026-08-15, 解約期限台帳への登録】 |
| 紹介プログラムのcookie期間・最低出金額・審査の有無 | 未確認(後述) | 【実測: n=1, 2026-08-15, 申請前に閲覧できる画面の範囲】 |
「無料枠を使い切ってみた」という記事ではありません。 上限に到達させた枠は1つもなく、測ったのは「登録した日に、試用中の画面から見えたこと」だけです。恒久Freeの実挙動は、試用が切れた後に確認して追記します。
アフィリエイトプログラムについて(当サイトは未提携です)
管理画面の右上メニューには「Affiliate program」という項目があり、そこから紹介プログラムの案内ページに入れます【実測: n=1, 2026-08-15, アカウントメニューとその遷移先ページ】。
当サイトはこのプログラムに申請しておらず、この記事に成果リンクもありません。 以下は申請前に、誰でも見られる公式ページで確認できた範囲です。当サイトの管理画面で確認した個別条件ではありません。
紹介報酬の料率・条件は公式ページで段階制として公表されていますが、当サイトの方針として、報酬の額・料率は記事に載せていません(「いくらもらえるか」ではなく「読者が実際にいくら払うか」を書く方針です。詳細は広告・PR表記に関するポリシーの第7項)。
申込みの窓口はPartnerStackで、公式ページに「Sign up for your unique link on PartnerStack (free to join)」と書かれています【一次: GetResponse アフィリエイトプログラム紹介ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/affiliate-programs】。
ひとつ注意点があります。アプリ内の案内ページには、旧プログラムとPartnerStackが併存していることを示す注記が置かれていました(原文)【実測: n=1, 2026-08-15, アプリ内のアフィリエイト案内ページ】。
If you were part of our old affiliate program or are using PartnerStack, please ensure you’re logging into the right account.
つまり、ネット上の解説記事が古いプログラムの条件を書いている可能性があります。条件を確認するときは、どちらのプログラムの話かを見分ける必要があります。
なお、支払いを受け取る側の要件についても、PartnerStackの画面で確認できた範囲を書いておきます。この画面は当サイトが別のサービスのプログラムに参加するために開設したアカウントのもので、GetResponseのプログラムの話ではありません【実測: n=1, 2026-08-15, PartnerStackのコミッション画面と税務登録のフォーム】。
- 出金の方法は口座振替・PayPal・Stripeの3種類から選ぶ【実測: n=1, 2026-08-15, 同画面】
- 出金には「納税登録」(税務上の登録地の申告)が必要と警告が出る【実測: n=1, 2026-08-15, 同画面上部の警告バナー】
- 求められた入力項目は、税ID(任意)・ビジネス名・住所・市区町村・国・都道府県・郵便番号でした。この時点では米国向けの税務書類(W-8BEN等)は出てきませんでした【実測: n=1, 2026-08-15, 税務登録のフォームの全項目(開いて項目を確認しただけで、入力・提出はしていません)】
cookieの有効期間・最低出金額・審査の有無と日数は、申請していないため確認できていません。 これらはプログラムに参加した後の画面でしか見えないと考えられます【実測: n=1, 2026-08-15, 申請前に閲覧できる画面の範囲】。
「無料でどこまでできるか」を同じ手順で測った他の記録
無料の枠がどこに書かれ、どこで途切れるのかは、サービスごとに書きぶりがまったく違います。当サイトは同じ手順で他社も登録して確かめました。日本語メールを実際に送って送信元の扱いまで見たのがMailerLiteで日本語メールを送ってみた、無料プランでLPを作れるところまで作って上限に当てにいったのがSysteme.ioの無料プランは何ができて、どこから有料になるのか、そして画面表示の上限値をそのまま記録したのがBenchmark Email無料プランの実際の上限です。同じ軸で並べて読むと、各社が何を無料の入口に置いているかが見えます。
この記事の限界(正直に書いておきます)
- 測定はすべて登録当日(2026-08-15)・14日のプレミアム試用が有効な状態で行いました。 恒久的な無料プランの状態では1つも測っていません
- 恒久Freeの上限(LP1個・月2,500通・500件)は未測定です。 記事に載せた数値は公式ヘルプの公表値で、当サイトが確かめたものではありません
- 作成したランディングページ3本は公開したまま残しています。 試用が切れたときに、無料枠(1個)を超えた状態がどう扱われるかは未確認です
- ランディングページの作成時間は3回、それ以外は1回の測定です。 3回の値は104秒から416秒までばらついており、平均265秒という数字の代表性は弱いと考えています【実測: n=3, 2026-08-15, 3回の個別値】
- 3回目の416秒には、公開エラー2回と保存の競合と作り直しが含まれます。 ツールの実力を示す数字としては読めません。原因がGetResponse側にあるのか操作側にあるのかも判断していません
- 測定はブラウザ操作を自動化した環境で実施しました。 人間が連続操作した場合とは所要時間の構成が異なります。検証の実施体制は運営者情報に記載しています
- メールの配信は1通も行っていません。 メール配信ツールの記事でありながら、配信そのものの品質・到達率は測っていません
- AIによるページ生成機能(実行3回まで)は使っていません【実測: n=1, 2026-08-15, ビルダー選択画面の表示】
- 管理画面の言語は初期値(English (US))のまま測定しました。 12言語のいずれかに切り替えた場合の表示は確認していません
- サポートに日本語で問い合わせて通じるかは試していません。 書いたのはアプリ内FAQに記載された対応言語です
- 請求書の画面が「無い」と書いたのは、探した範囲での不存在です。 有料プランに移行すると現れる可能性があります
- 紹介プログラムの条件は、申請前に公開ページで見られる範囲だけです。 cookie期間・最低出金額・審査については確認できていません
- 上の数値・画面表示はすべて2026-08-15時点のものです。 料金も画面構成も変わります
よくある質問
Q. GetResponseに無料プランはありますか。
A. あります。 公式ヘルプに「a Free account which is forever free, with no credit card required」(期限のない無料アカウント・クレジットカード不要)と書かれており、私が登録したときもカード情報を求められませんでした【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】【実測: n=1, 2026-08-15, 登録フローの全画面】。ただし料金ページのプラン表には出てきません(掲載されているカードはStarter・Marketer・Creator・Enterpriseの4種類です)【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】。
Q. 登録したらすぐ無料プランになりますか。
A. いいえ。最初の14日間はプレミアム機能の試用が自動で付きます【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】。登録直後の画面には「Your trial expires in 14 days.」と表示されました【実測: n=1, 2026-08-15, quick-start画面上部バナー】。この期間中の画面では、無料プランの枠(LP1個・月2,500通・500件)の残量表示や上限表示は見つかりませんでした【実測: n=1, 2026-08-15, ダッシュボード・ランディングページ一覧・アカウント設定の巡回】。
Q. 無料の試用期間はいつ終わりますか。画面で分かりますか。
A. 終了日を日付で示す表示は見つかりませんでした。 バナーには残り日数(「14 days」)だけが出ます【実測: n=1, 2026-08-15, 上部バナー・アカウントメニュー・アカウント設定・購入画面の巡回】。当サイトは安全側に倒して「開始日+13日」を自分の管理台帳の期限として登録しました【実測: n=1, 2026-08-15, 解約期限台帳への登録】。
Q. 14日を過ぎると自動的に課金されますか。
A. 私はまだ14日を過ぎた画面を見ていないため、断定はしません。 ただし、クレジットカードを登録していないこと、購入が明示的な操作を必要とすること、アプリ内FAQに「アップグレードしなければプレミアム機能を失うが、ログインは継続でき無料版を使える」と書かれていることの3点から、放置しただけで課金される構造にはなっていないと読めます【実測: n=1, 2026-08-15, 登録フロー・購入画面・アプリ内FAQ】。確認でき次第この記事に追記します。
Q. 無料プランでランディングページは作れますか。何分くらいかかりますか。
A. 私が作ったときの実測は274秒・104秒・416秒(3回)でした【実測: n=3, 2026-08-15, 作成開始から公開URLの有効表示までの時刻差】。ただし1回目は初見での操作とブラウザ拡張による中断を含み、3回目は公開エラーからの復旧を含みます。障害が無かった2回目が104秒で、これが純粋な作成時間に最も近い値です【実測: n=3, 2026-08-15, 3回の個別値と内訳の記録】。なおこの3回はすべて試用期間中の測定で、公式ヘルプによれば恒久Freeで作れるランディングページは1個です【一次: GetResponse 公式ヘルプ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/help/can-i-try-getresponse-before-i-buy.html】。
Q. 管理画面は日本語で使えますか。
A. 使えません。 言語の選択肢は12種類あり、その中に日本語はありませんでした【実測: n=1, 2026-08-15, 言語選択画面の全選択肢を列挙】。確認した5画面(ログイン後トップ・メール作成・設定・購入・エラー表示)はすべて英語でした【実測: n=1, 2026-08-15, 各画面】。サポートの対応言語にも日本語はありません(チャットボットのみ「全言語」と記載)【実測: n=1, 2026-08-15, アプリ内FAQの記載】。
Q. 日本語のコンテンツは作れますか。
A. 作れました。 ページ名・見出し・本文に日本語を入力して公開し、文字化けや切り捨ては0件でした【実測: n=3, 2026-08-15, 編集画面・一覧画面・公開ページの表示】。公開したページに外部からアクセスしても、日本語の本文がそのまま返ってきました【実測: n=3, 2026-08-15, 公開URLへの外部リクエストと応答本文の確認】。管理画面が英語であることと、日本語のコンテンツを扱えるかは別の話です。
Q. 有料プランはいくらですか。
A. アプリ内の購入画面では、リストサイズを1,000件に設定したとき、年払いでStarterが月15.58米ドル・Marketerが48.38米ドル・Creatorが56.58米ドルと表示されました【実測: n=1, 2026-08-15, 購入画面のプランカード】。公開されている料金ページの表示とも一致しています【一次: GetResponse 料金ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/pricing】。私は有料プランを契約していないため、実際の請求額は確認していません。
Q. GetResponseの紹介(アフィリエイト)プログラムはどうなっていますか。
A. 申込みの窓口はPartnerStackです【一次: GetResponse アフィリエイトプログラム紹介ページ, 2026-08-15, https://www.getresponse.com/affiliate-programs】。報酬の料率・条件は公式ページで公表されていますが、当サイトの方針(広告・PR表記に関するポリシー第7項)により記事には載せていません。当サイトはこのプログラムに申請しておらず、この記事に成果リンクはありません。 cookie期間・最低出金額・審査の有無は、申請前のため確認できていません【実測: n=1, 2026-08-15, 申請前に閲覧できる画面の範囲】。なお、アプリ内には旧プログラムとPartnerStackの併存を示す注記があり、古い解説記事の条件が現行と違う可能性があります【実測: n=1, 2026-08-15, アプリ内のアフィリエイト案内ページ】。
この記事の測定条件・証跡の詳細は運営者情報・編集方針に記載の方針に従っています。広告表示についての方針は広告・PR表記に関するポリシーをご覧ください。

